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■自己紹介:
映画といえば、我々団塊の世代の青春時代は“日活”です。
吉永小百合と浜田光男の“愛と死を見つめて”に涙しました。昭和40年代、日活は、成人映画、ポルノ路線になり若かった私は、映画に失望してしまいました。
昭和から平成に 変わっバブル期、新聞の株式欄が見やすく大きい数字になったころ。
ふと、日活の株高に目が行きました。毎日、その日活の株式市況を眺めていると、数字は夏の水銀のように毎日々上がっていくのです。
「私の待っていた日活の復活の兆しだろうか」
と思い、虎の子をはたき、千株買いました。なにより、株主優待券が魅力でした。
しかし、なななななんと、日活は倒産してしまったのです。倒産する前の株価は乱高下するらしいのです。素人考えの浅はかさ、です。
フルパートタイマーで働いていた私は、土日祝日入場不可の優待券を一度も使わず涙しました。私の時給@600円半年分はまさに、バブルでした。心に響くようないい映画を創りたいと思います。 |

| PRIVATE DATA & Challenge Comments |
好きな映画:
愛と死をみつめて。 幸せの黄色いハンカチ キューポラのある町
趣味:
ハーモニカ、ギター、卓球、パソコン
好きな音楽:
懐メロ、フォーク、歌謡曲、ポップス
好きな本/作家:
小説/田辺聖子
映画に対する思い入れ:
残りの人生、長いのか、短いか、想像がつきません。出来る限り、心身ともに健康でありたいと思います。心の中はいつまでも青春!。腹の底から笑い、泣き、心震わせるような映画にしたいと思います。最期は火葬場の入り口で、「バイバイ、あもろかった人生やった」と言いながらこの世とお別れしたいと思います。 |

| 応募時アピール文: |
| 何も書いていないのに、小説家を夢みています。 友達に「サインしたろか?」と言うと、
「有名になってからでいい」と言われます。 友達ならば、笑い話で済みましたが、 先日、目上の方のお手紙の中に 「サインしたろか」を書いてしまいました。 夢ばかりでっかくて・・・。 |
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