
 |



 |



 |
 |

■自己紹介:
長崎五島列島と東京を行ったり来たりする「渡り族」のハシリをやってます。月単位で五島20日、東京10日の3分の1市民として、五島市の限界集落再生プロジェクトを進行中。2地域居住型・社会事業家育成セミナーを開催。遣唐使の最終停泊地福江島を核に長崎セブンアイランズ構想を展開中。本年8月1日を期して、年間800万人訪れるとされる東京・巣鴨商店街に「ながさき一島逸品巣鴨でチャチャチャ」を出店(五島市、新上五島町、壱岐市、対馬市、五島手延うどん協同組合ならびに長崎県後援)します。有人島を55も抱える長崎県は、まさに限界集落、消滅集落が数多(何と長崎県の限界集落110のうち45集落が五島市福江島に集中)の再生には、団塊の世代や都市住民の支援が必要不可欠。みんなでダッシュ村にならいDAIJOB村をつくりましょう。
|

| PRIVATE DATA & Challenge Comments |
好きな映画:
小津安ニ郎作品 特に東京物語 黒沢明作品 特に7人の侍 山田洋次作品 寅さんシリーズ 未知との遭遇 ロードオブリング ローマの休日 チャップリンの作品 (特に独裁者、モダンタイムズ)
趣味:
学び続けること、自由であること、創造的であること
好きな音楽:
さだまさし、ABBA、カーペンターズ
好きな本/作家:
ラムサ、夏目漱石、桜沢如一
映画に対する思い入れ:
自由、挑戦、感動をテーマにした映画が大好き:小津安二郎作品(東京物語)、黒澤明作品(七人の侍)、スピルバーグ作品(未知との遭遇)、スターウォーズ、スーパーマンT、マトリックス3部作、ロードオブザリング3部作など。見る側から、作る側に廻るチャンスを得て、大変嬉しくもあり光栄でもあります。
映画づくりでチャレンジしてみたい事:
殖産興業、経済大国の重責を担ってきた団塊の世代の役割は、ここに来てようやく経済指標主義から文化指標主義に代わるチャンスが来ています。いうなれば、団塊世代の「再チャレンジ」が始まっている時代状況。その魁であり、その流れを促す使命を帯びている映画がこの「エキスペリエンツ7」であり、その使命を遂行するのが、この「エキスペリエンツ・プロデューサー100人」であると認識しています。この映画が団塊の世代700万人ならびに昭和20年代2000万人に勇気を
与え、希望の灯火になるように一プロデューサーとして全力を尽くしたいと意図しています。みんなで「素敵な仕事を為されましたね」と言われるように、一致団結してまいりましょう。
|

| 応募時アピール文: |
東京生まれ、東京育ち。 長年『教育』畑(高校教師、大手学習塾、環境 教育団体)で仕事をしてきました。昨年、長崎
五島列島に出向き、ひとめぼれ。終の棲家と定 め、毎月長崎20日、東京10日のライフスタイル を営む〜2地域居住型・渡り鳥族〜の走りをや っています。離島、半島を日本一多く抱える長 崎県の『限界集落の再生』には、団塊の世代を はじめとるする都市生活者の知恵、技術、経験
が必要不可欠である!・・・との仮説を抱き、現 在に至っています(※参考記事あり)。
この映画づくりに携わりながら、この仮説を自 信に、さらには確信に進化させていきたいと志 しました。五島市では廃校に住んでおり、米作 りも始めました。また、多くの団塊の世代との 交流活動を推進している新現役の会(代表古賀 尚樹、福岡県久留米在住)から生まれたプロジ
ェクト・チーム〜新現役の会&農援隊〜のプロ デュースを現業として、東京⇔長崎を往来して います。参加できたら、幸いです。 |
 |
 |


|


 |