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ハンドルネーム |
RIKUANさん

52才/東京/男性 |
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■自己紹介:
レコード会社に入社し、それ以来、音楽、映像、出版、アニメなど色々なエンタティンメント・ジャンルの仕事を経験してきました。アニメ製作会社の代表を経て、現在はアニメビジネス(プロデュース、携帯電話におけるアニメ配信)を中心に執筆活動や大学の講師などをやっています。 |

| PRIVATE DATA & Challenge Comments |
好きな映画:
「キングコング」「或る夜の出来事」「幽霊紐育を歩く」「失われた地平線」「道」「灰とダイアモンド」「兵隊やくざ」「悪名」「時をかける少女」(アニメ)など。
趣味:
読書、自転車による街歩き、学生バスケットボール観戦
好きな音楽:
昔の流行歌(はやりうた)
好きな本/作家:
手塚治虫、池波正太郎、景山民夫、渡部昇一
映画に対する思い入れ:
アニメをやっていますが、本来実写の方が表現の幅も広くより多くの人間に理解される可能性があるかと思います。CG技術の発達などによって困難とされていた表現も可能となり、非常に大きなチャンスを迎えていると思います。それが昨年の「邦画復活」に繋がったと思いますが、一度底を打った映画が実は日本のエンタティンメント産業で一番伸びしろあるのではないかと考えています。
映画づくりでチャレンジしてみたい事:
CGと実写をうまくマッチングさせた作品をプロデュースしたいと思っています。これは「ロード・オブ・ザ・リング」のようなCGバリバリ映画ということではなく(個人的には好きですが)、ごく普通のドラマにおいても作品の性質、予算によってうまくCGと実景をつかいわけられるような映画をつくれれば、今後の映画製作の可能性が広げられるのではないかと思っています。
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