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■自己紹介:
日本の大学制度、社会構造に異論を唱え、高校卒業後渡米し、その年の9月から米国の大学に入学しました。一流大学に入学し、まともに大学にも行かず、勉強もろくにしないで卒後し、そして一流企業にし就職する。その制度、構造は個人の特性、才能をも打ち消し「金太郎飴」ごとき人材を生み出す。そうではなく、この日本の社会で人とは違った生き方を実行する。
つまり、この「規制」された日本社会で何処まで己の自己を貫き、何処まで己の人生の目的を達成出来るかが、私の人生の目的である。米国留学から今までの人生42年間を振り返ってみて、今までも、また今でも私の生き方に対し色々批判を受けてきましたが、私は満足しています。
「敷かれたレール」に乗って生きてきた私の生き方に批判的だった同期或いは先輩諸君の今、現状の生きる様をみても、私の生き方に満足している。
これからも私の生き方を貫き、この人生の終焉まで現役です。
こんな私、サム 来ですが、よろしくお願い致します。 |

| PRIVATE DATA & Challenge Comments |
趣味:
スポーツ全般。 勝ち負けの感動が好きです。
好きな音楽:
バイオリン音楽と演歌。
好きな本/作家:
特に誰の本が好きとかはないです。書評、広告をみて買い、読みます。
映画に対する思い入れ:
「いい映画」には、邦画、洋画に関わらず、また言葉は充分理解されなくても、観てる人を映画の画面に引き込む「魔力」見たいなものを感じます。
そしてまた「いい映画」は、観た後何とも表現の出来ない「余韻」を観た人の心に残します。そんな自分の想いが、この映画を通じて表現出来れば・・・そして「いい映画」になれば・・・願ってます。
映画づくりでチャレンジしてみたい事:
私自身に才能があるかどうかは分かりませんが、いつか映画を創ってみたい、参加してみたい・・と思っていました。 新聞の記事を読んで「だめもと」と思い、また「面白い試み」とも思い、申し込みました。会社の経営に長く携わってきました。 映画をプロデュースすることに関して会社の経営、つまり人をマネージし、何かを生み出す点では近いのではないかと思っています。
また、会社の再生、活性化にも長く携わってきました。それらの経験を生かし、同世代の方々に限らず、若い人、男女を問わず観て貰える、感動を与える、また夢を与え、そしてこれからの人生の生き方を学べる。そんな作品の一端を担えれば最高です。
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| 応募時アピール文: |
| 「大阪にて高校卒業後、1970年に米国の大学を卒業。卒業後は米国の大手会計士事務所にて東京、ホノルル、ロスアンゼルスにて勤務。日本人として米国公認会計士第1号。20数年前から、東京にて企業経営者として会社の再生、活性化に従事。赤字体質から黒字に転換。2年程前からは今までの経験を生かし社会貢献をしたく、大学、病院、自治体(公益法人、第3セクター事業)の改革・再生に積極的に取り組んでいる。
今回の募集内容をみて、映画製作に強い興味がもともとあったのと、この2年間の延長線上にこの企画があるようなので参加したく応募しました。 よろしくお願い致します。」 |
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