
 |



 |




 |
 |
ハンドルネーム |
Blacky
(ブラッキー)さん

54才/神奈川/男性 |
|
 |
 |

■自己紹介:
JAZZとBLUESを愛する54歳、4月まで会社員でしたが、現在はセミリタイア中です。
6月、シカゴからロスアンジェルスまでの4,000を車で走ります。憧れの「ROUTE66」完全走破が今の目標です。
54歳と少し早めのセミりタイアですが、やりたいことがいろいろあります。
自己のバンドでのライブ演奏、ROUTE66のドライブ、更に今回の「エキスペリエンツ・プロデユーサー」が新たに加えられました。ワクワクします。人生は一度だけ。
今までの会社人生とは違う、「本当にやりたいことをだけをやる人生」にトライします。 妻と子一人のかけがえのない大切な家族があります。私の我ままを応援してくれています。
人は老いて行きます。しかし物事への興味や素早い行動力は年齢とは関係ありません。
自由な時間をやっと手に入れることができました。尽きない興味と若い人にも負けない行動力で
新しい何かにチャレンジし、得られた友人を大切にし、そしてこれからのセカンドライフをエンジョイしたいと考えています。こんな私ですが、どうぞよろしくお願いいたします。 |

| PRIVATE DATA & Challenge Comments |
好きな映画:
「カサブランカ」「イージーライダー」 「バグダッドカフェ」など
趣味:
バンド演奏 旅行 投資
好きな音楽:
JAZZ BLUES ROCK
好きな本/作家:
堺屋太一 橘隆 清水一行
映画に対する思い入れ:
正直、映画を語れるほど沢山は観ていませんが、一番好きな映画、それは「カサブランカ」です。ハンフリーボガードに憧れました。
ある日、石原裕次郎主演の「夜霧よ今夜もありがとう」を観ました。この映画が日本版「カサブランカ」だと初めて知りました。惚れた女の為に一肌脱ぎ、自分は黙って去って行くストイックな主人公に憧れます。映画は自分の人生と何らかの形で重なった時、一生忘れられないものになると思っています。映画にはその力が有り、そしてそんな映画に出会いたいと思っています。
「マジソン橋」もそんな映画です。どこか自分の人生に重ね合わせて観たものでした。映画の評価は、観た人の人生にどれだけ重ね会っているか、がウェイトを占めているのではないでしょうか。
映画づくりでチャレンジしてみたい事:
配役のイメージがあります。その役者にリアルティーのあるキャラクターを演じていただけるようご協力できればと思います。音楽にも、もし意見を述べる機会があれば嬉しいと思います。
|

| 応募時アピール文: |
| 私は今月の4月10日をもち、会社を辞め、セミリタイアしました。やりたいことを全部やろうと考えています。
バンドを結成しており、昨年はライブを2回やりました。今年もバンド活動の他、米国のROUTE66を車で走破すること、投資活動などして有意義に過ごしていきたいと考えています。 日経新聞で映画製作プロデユーサー募集の記事を読み、「これだ!」と思いました。
所属していた会社はドラッグストアを220店舗ほどチェーン展開している2部上場企業です。 会社の創成期より在籍し、店長から始まり役員を務めてきました。しかし組織に依存する生活から脱却し、ビジネス以外に自分の生きる道や「やりがい」を見つける旅に出ようと考えていた矢先です。
私の小売業の経験(街の小さな薬局から、大手チェーンドラッグストアに発展するまで)は、街や生活している人々の活性化という題材に少しはお役に立てるのではないかと思います。 映画経験等は全くの素人ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。 |
 |
 |


|


 |