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ハンドルネーム |
HACTACさん

52才/兵庫/男性 |
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■自己紹介:
経済学部を卒業し、企業の企画開発部に勤務の後脱サラ、40歳を過ぎて薬学部を卒業し、今は兵庫県で薬局を経営する薬剤師です。
”自分らしく生きる”事の大切さに気づいて退職した後、改めて踏み出した大学での一歩は、老化に伴う”覚える事の劣化”との戦いでしたが、終えた後に思うことは”年齢を理由にして諦めてはいけない。”というものでした。
いま”映画作り”という新しい道にチャレンジするわけですが、旺盛な好奇心とチャレンジ精神で更にもう一歩進んでいこうと思っています。 |

| PRIVATE DATA & Challenge Comments |
好きな映画:
韓国版イルマーレ。猟奇的彼女。 単騎千里を走る。 墨攻
趣味:
読書・映画鑑賞
好きな音楽:
Jポップス(Mr.Clildren、槇原敬之、玉置浩二)
好きな本/作家:
流星ワゴン(重松清)、葉桜に君を想うこと(歌野晶午)、柳田邦男、池田晶子
映画に対する思い入れ:
学生時代、1年に100本・1日にロードショウ4本も見た映画、友達と一緒に8ミリで作った映画、何より好きだった映画に最近は足を運ぶ事もできにくくなりました。
映画はたった2時間前後の中に、作り手の想い・映像の美しさを語る最高の芸術です。ヒトを思いやることが少なくなった今、改めてヒトの温かさや語らう事の大切さを、映画で伝えられたらいいなあと思います。
映画づくりでチャレンジしてみたい事:
映画は、先ずはよい脚本から生まれると思っています。
その脚本にどれだけ想いを込められるか、これには関わってみたいです。特に、団塊の世代をターゲットにしている以上、”老い”に伴う”諦め”や”妥協”を排除し、”勇気”や”希望”を謳う本にしたいです。 |

| 応募時アピール文: |
| 高校時代は、映画研究会や8ミリ映画製作などをしていました。 大学時代は年間100本ほど映画を見ていました。
仕事を始めてから映画とは少し距離が離れましたが、単館系の脚本がしっかりした映画を好んで見ています。 読書好きで、映画になりそうな本を読むと、設定など考えてしまいます。今回のプロデューサー募集に是非参加したく、よろしくお願いします。 |
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