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■自己紹介:
名古屋一の夜の繁華街通称「錦三」で四半世紀を生きてきました。ささやかな美貌も年齢を増すごとに消滅、引退の時期を悟り50歳を機に思い切って店をたたみました。 2年後我が家の一部をリホームしてカウンター8人で満席になる小さな小さなお店を開業いたし現在に至っております。
開店当初はこれで死ぬまで仕事ができると思っていたのですが慣れてくると飽き足りなくなってしまいました。
そんな折某新聞社に手記を投稿したところ入選、このことがきっかけとなり文章を書く、俳句、川柳を捻るという創作する面白さを知りました。
旅がしたい、本も読みたい、映画も見たい、絵画も見たい、お金も欲しいそしてその為には時間が一番欲しい強欲婆さんです。 |

| PRIVATE DATA & Challenge Comments |
好きな映画:
砂の器、カサブランカ、ローマの休日、太陽がいっぱい
趣味:
各駅停車の一人旅(今嵌っています) 読書
好きな音楽:
トルコ行進曲 シバの女王 ドナウ川のさざなみ
好きな本/作家:
我輩は猫である 津軽 夏目漱石> 太宰治 松本清張 寂聴 渡辺淳一
映画に対する思い入れ:
粗で野で卑ではない寅さんのような人今の私の周りには見当たりませんが、あっ一人居るかもしれません。失われようとしている日本の原風景と人間の孤独を山田洋二監督はさらりと表現して品の良い映画で好きです。
大画面で見せるわけですからロケ地の設定大事だと思います。「砂の器」ストーリーといい画面といいすばらしかったです。34年前に二度と去年もう一度見てきました。
映画づくりでチャレンジしてみたい事:
ロケ地の選定
登場人物に私の考える理想の男性を登場させる。
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| 応募時アピール文: |
| 3年ほど前から各駅停車の一人旅にはまっています。昨年は最寄の駅中央線「勝川」から出発して松本から糸魚川へ日本海に沿って下関まで行ってきました。帰るとすぐに某旅行社が日本海沿岸都市の旅行記を募集していることを知り早速投稿しました。残念ながら一等は逃しましたが二等入選でした。
今年は3月に四国を巡ってきました。 次回は大阪港から志布志(鹿児島)まで船で行き九州を巡りたいと考えています。 見知らぬ人と景色との一期一会その事を文章にする、とても楽しい作業です。 日本の鉄道を完走し、全線完成したばかりの中国青蔵鉄道、シベリア鉄道と夢はどんどん広がって困っているお婆です。 |
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