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ハンドルネーム |
junkieさん

51才/東京/女性 |
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■自己紹介:
junkieです。
詩人の研究並びに、自身でも詩を書いており、まだ1冊ですが筆名で詩集を出しています。研究対象は、今年生誕100周年を迎える中原中也です。十代のころから飽きることなくその詩を身近において折にふれ開いては自身を慰撫して生きてきました。
今年、中也への贈り物として、今まで書き溜めたものを本にまとめられたら・・と準備中です。ほかに中也と同郷の金子みすずについても、大学の生涯学習センターやカルチャーセンターで講座を持ったこともありますが、目下常勤の定職を得るべく、50にして求職活動、新しい自分に生まれ変わろうと悪あがき?中です。
このたびの企画に参加させていただき、未知の方との出会いを楽しみにしています。 |

| PRIVATE DATA & Challenge Comments |
好きな映画:
サウンドオブミュージック、やわらかい生活、夜よさようなら、
イヤー・オブ・ザ・ドラゴン
趣味:
読書、旅行、映画、食べ歩きや料理など飲食に関すること、日本酒酒蔵訪問、陶芸
好きな音楽:
広く浅く・・数年前までGLAYにはまっていました。あとポルノグラフィティもすきです。古いシャンソン、ローリングストーンズ等。あと世代的にGSですね。
好きな本/作家:
中原中也、北杜夫、斉藤茂吉、田辺聖子、三島由紀夫、太宰治
映画に対する思い入れ:
ミニシアター系の、文芸系・・というのでしょうか、あまりお金をかけた姦しい映画よりもl、ひっそりと寡黙な映画を好みます。文化村やシネシャンテで上映するようなものが好みです。
映画と言うと、家族の記憶につながります。いま90歳の父とは、地元の邦画館におつまみや飲み物をいっぱいもって、怪獣映画と若大将2本立てを必ず見にいきました。小学生のころから、見たい映画は一人で行ってしまうような子どもでした。自分の家庭をもってからは、長いお休みごとに、家族で話題作をみに行きました。「男子供の好むもの」・・とひそかによんでいるそれらはゴージャスな騒々しいアメリカ系がおおく、自分の楽しみより家族に付き合ってる感がありました。毎夏、ディズニーの新作が出ていた時期、小学生だった子どもと3人で必ず伊勢丹前あたりに見に行き、幼児期をカナダアメリカで過ごした子どもにリスニング練習をさせていました。大学生になった子どもたちは、それぞれ好きな映画を見に行くようになり、最近は一人で見ることが多くなりました。
映画づくりでチャレンジしてみたい事:
未知の世界なので、とにかく無心に臨み、自身の感受性を全開にして新しい空気を呼吸したいです。先入観を持たずに皆様から多くを学ばせていただくつもりです。 |
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