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ハンドルネーム |
ジャッキーさん

59才/東京/男性 |
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■自己紹介:
人間年齢というものは必要なものなのでしょうか。私はうっかりすると自分の年齢を間違えることがあります(ボケにはまだちょっと早いのですが)。でも周りの人はよく知っていて、私の年齢を時折折りに知らしめてくれます。聞きたくも無いときにも。
おっと、私の自己紹介欄でしたね。映画に関して私が関係しているといえば、客として映画館に映画を観に行くことがある、ことぐらいでしょうか(今までは)。でもこれからは、エキスペリエンツ・プロデューサーという土俵の上で(遠慮しながら)飛び跳ねてみたいと思っています。「どんなプロフェッショナルも初めは素人だったのだから。」という言葉に勇気付けられて。 |

| PRIVATE DATA & Challenge Comments |
趣味:
テニス。ノミュニケーション(いろいろ人とわいわい飲むことービール、赤ワイン)。都内の知らない土地を歩くこと。
好きな音楽:
イタリア民謡、ロシア民謡、メキシコ音楽。フォーク。イージー^リスニング。
好きな本/作家:
司馬遼太郎(竜馬がゆく)。松本清張。
映画に対する思い入れ:
映画は好きですが、あまり鑑賞していません。いまだに仕事を優先してしまい、気が付いたら、もう開演が終わっていることの繰り返しです。だから映画についての深い知識はありません。でも鑑賞するときは、いつも没頭しています。
映画づくりでチャレンジしてみたい事:
テレビが出現し、やがて白黒からカラーになり、ビデオが出現し、もうお金を払って映画を鑑賞しに行く人はいなくなるのでは、と思っていたら、そうはならなかった。映画の不思議を解き明かし、映画の魅力を高めてみたい。(総論)
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| 応募時アピール文: |
| 映画の制作にタッチしたことはありません。趣味は、テニスと音楽鑑賞(イタリア民謡、ロシア民謡、歌曲、フォークも)。あとみんなで飲んで(ビール、高くない赤ワイン)おしゃべりすることが好きです。今の仕事には定年がないのでずっと現役でいるつもりです。こんな私が役に立つのかどうかはわかりませんが、敷かれたレールに乗るより、レールを作っていく方が好きなタイプです。それと他人が喜ぶと自分も嬉しくなります。 |
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