
 |



 |




 |
 |
ハンドルネーム |
CANUTO
(カヌート) さん

66才/神奈川/男性 |
|
 |
 |

■自己紹介:
初めの20年は、外資系コンピュータ販売会社。一貫して営業畑マネージャ。その後の約25年は、「わかりにくいことを、わかりやすく説明する」仕事。自分では、セールスのプロ、ビジネス文書のプロだとうぬぼれています。セールス、ビジネス文書、両者に共通する能力はコンセプチュアルスキル。問題の構造図が描けること、問題の核心を捉えること、解決の構造図が描けること、がコンセプチュアルスキルの要点です。 |

| PRIVATE DATA & Challenge Comments |
好きな映画:
理由なき反抗、ローマの休日。 最近の映画は観ていません。
趣味:
海外旅行、読むこと、書くこと
好きな音楽:
イタリアオペラ、ジャズ
好きな本/作家:
城山三郎、北康利、赤瀬川原平
映画に対する思い入れ:
残念なことに、1970年代までの映画しか浮かんできません。
40歳を過ぎてからほとんど映画を観ていないことが、その理由でしょう。
40歳以降に私が映画を観なくなったのは、面白い映画に出会わなかったからではありません。
仕事と仕事関連の専門書を読むのに忙しくなった結果、よい作品に出会う機会そのものを失ったからに過ぎません。
つまり、私はそれほどの「映画好き」ではなかったのでしょう。
しかし、若い頃に観た映画のインパクトは強烈で、それらに私が大きな影響を受けたことも事実です。
「映画」も「本」も、見てほしい人や読んでほしい人に、「観てもらえない」あるいは「読んでもらえない」という、パラドックス(あるいはマーフィーの法則)があるように思えます。
私のように、それほど「映画好きとはいえない人」が、ふと「観てみようかな」と思えるような仕掛けを考えてみたいですね。
映画好きとはいえない私が、今回のプロジェクトに参加させていただく意味はここにあると思います。
映画づくりでチャレンジしてみたい事:
・プロジェクト全体の企画
・キャスティング
・セールスプロモーション
|

| 応募時アピール文: |
| 日本オリベッティ(現ジェトロニクス)に20年勤務。終始営業系。独自の14ステップ「セールスメソドロジー」を構築。
1983年〜現在、ハイテクノロジーコミュニケーションズ(略称HTC)代表取締役。07年3月まで、テクニカルコミュニケーター協会副会長を務める。 専門分野:?セールスメソドロジー?Expository Writing 関心ごと:?「地域の教育」と「子供の教育」にリタイヤードシニアを活用すること
?「教える」教育から「考えさせる」教育に。 |
 |
 |


|


 |