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■自己紹介:
40年近く同じ会社に勤め、定年を迎えようとしています。
今は単身赴任の生活ですが 月に2回程の帰省ですが家内とは十分な時間を共有しています。建設業の仕事ですが、同じ仕事をしてきて 一つの構造物の完成の喜びはあっても、これでいいんだという満足感が得られず今日まできてしまいました。
今後あれもやりたい、これもやりたいと思うばかりで、何かをしたい思いでいっぱいです。惰性の人生を記録の人生にしたいとおもっています。 |

| PRIVATE DATA & Challenge Comments |
好きな映画:
ローマの休日
趣味:
写真 (写真同好会に所属)
旅行 (季節の写真撮影旅行)
たまに家に帰れば自宅のガーデニィングに夢中になっています。
好きな音楽:
最近良くモーツアルトの曲をBGMで聞いています。
葉加瀬太郎の楽曲
Ennyaの曲
好きな本/作家:
内田康雄のシリーズ(自分の写真の旅と重ねてしまう)
吉川英次の時代物
司馬遼太郎の作品
映画に対する思い入れ:
どうしても洋画に走ってしまった青春時代。
仕事に没頭してからは、ほとんど観ていません。暇があれば写真に走っていました、最近ようやく家内と観にいくようになりました。上映中一回以上涙がでてしまいます。
映画づくりでチャレンジしてみたい事:
私たちが何事も無く(実際は語りつくせない人生ですが)歩んで来たこの道をあらためて振り返ると何か大事なものを忘れてきたような気がしてなりません。
私たちに続く人たちに何かを教えてあげたい、伝えてあげたい、残してあげたい そんな気持ちです。
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| 応募時アピール文: |
| 定年を近年にむかえています。現在は建設業のサラリーマンをしています。単身赴任で静岡県に来て3年目に入ります。同じ職場に30年以上も勤めました。自宅が遠いので帰らない時は神社仏閣巡りをして、写真の世界に入っています。もっぱらとるのは自然ですが自分の写真集をだすのが夢です。テーマを決めて撮りたいのですが、中々絞りきれずどうしても旅人の目で撮ってしまい奥の浅い写真ばかりです、何かしたいと気があせっている私です。 |
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