新潟市オーディション〜前夜〜
いよいよ迫ってきました、新潟市オーディション!
応募数も締め切り前に一気に増えました。この写真はほんの一部。
前夜ギリギリで作られたスタッフ用会場図。2日間の長丁場なので、スタッフの配置もその日ごとに変更。会場の設営から仕込み、準備、手配・・・あとは祈るのみ!
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いよいよ迫ってきました、新潟市オーディション!
応募数も締め切り前に一気に増えました。この写真はほんの一部。
前夜ギリギリで作られたスタッフ用会場図。2日間の長丁場なので、スタッフの配置もその日ごとに変更。会場の設営から仕込み、準備、手配・・・あとは祈るのみ!
2008年2月12日、記念すべき日を迎えました。
本作撮影予定地である新潟県において、地元住民の方々が声をかけあって頂き、映画「降りてゆく生き方」の応援団が立ち上がりました。そして、昨夜は記念すべき、第一回目の顔合わせ&ミーティングが行われました(新潟市「点塾」にて)。
新潟では、まちづくりを中心とした地域活動も精力的に行っていることで有名ですが、市民映画館シネウィンドなどに代表されるように、映画製作へ地域住民の方々が長年に渡り貢献されてきた実績が多数あります。
きっと、映画だけでなく「まちと人と文化のつながり」は、こうした世代を越え、分野を越えた、てさぐりながらの笑顔の「場」から、新しい一歩が築かれるのかもしれません。
以下、第一回目のMTGの内容(の一部)です。
新潟の方々は、本当にファシリテーション・グラフィックを有効的に活用します!
●全国のみなさまへ
映画「降りてゆく生き方」は、新潟の地元住民の方々に支えられながら製作をすすめています。そして、きっと、あなたが住むまちでも上映します。その日が来るまで、新潟応援団の活動にご注目ください!(県外からの参加も大歓迎)
●新潟県の方へ
・3/1、2 に新潟市で出演者のオーディションを行います。
>応募方法と詳細はコチラ
・オーディションの告知をして頂ける方は、コチラからPDFファイルをダウンロードできます。
・映画を盛り上げてくれる「新潟応援団」のメンバー募集中。
>お問合せ「新潟応援団 事務局」(未経験者大歓迎)
電話:090-238-30436 メール:info@nippon-p.org
▼県外から応援&サポートしていただける方は以下のバナーをクリック!
映画「降りてゆく生き方」は、2008年春より新潟県にて撮影準備を進めています。先頃、新潟市役所(新潟市 篠田市長)を訪問し、本作の概要説明、企画趣旨、これまでの過程や今後の方向性をご説明させていただきました。同席したのは、篠田市長の他に、同市役所で新潟の地域活性・観光に携わる方々、映画製作のプレサリオ代表取締役の磯村社長とそのスタッフ、エグゼクティブ・プロデューサーの清水義晴さん(えにし屋 代表)と奥様、配給関係者、NPO法人にっぽんプロデュース世話人 森田弁護士とそのスタッフ、まちづくり俳優の森太熊さんなどです。
お忙しい合間にお時間を頂き、改めて篠田市長、および関係者の方々に、心から感謝しております。そして、なにより篠田市長の「嬉しいです。大歓迎です。出来るかぎりの協力をさせて頂きます」という言葉を頂きました。
その後、私たちは新潟日報社へ訪問し、取材を受けさせて頂き、夕方より清水義晴さんのご自宅で打合せを行い、夜には新潟の若き起業家が集まる交流会へ出席しました。
篠田市長訪問の模様(写真)とその後の行動は、以下の「続き...」からをご覧ください。
2008年春より新潟県にて撮影予定の、映画「降りてゆく生き方」の出演者を大募集。全国に先駆けて新潟市でオーディションを実施いたします。応募された方は、どなたでも全員オーディションを受けられます。
本日より応募受付け、スターーーート!
人生の中で、映画に関わることが出来る人、出演できる人は、ほんのひとにぎりかもしれません。監督、カメラマンを含め、一流のスタッフ/映画関係者へアナタの「生き方」をアピールしてください。想い出作りや記念に、ワクワクとドキドキの「映画オーディション」を体験してみませんか?
応募制限一切なし!(年令、性別、職業、経験不問)。初心者大歓迎!
詳しい応募方法と条件は、上記バナーをクリック!またはコチラへ!