映画「降りてゆく生き方」撮影現場フォトレポート〜 in 荻ノ島かやぶきの里周辺(柏崎)
32日目は、早朝から深夜まで過密スケジュールとなり、撮影場所も柏崎市〜十日町という広範囲での場所で行いました。主に前半を柏崎市で行い、後半の夜は十日町での撮影となりました。 という訳で、今回は4回に渡って1日の撮影をダイジェストでお伝えします。
まずは、柏崎市高柳町荻ノ島の、かやぶきの里周辺での撮影となるパート1をお伝えします。
柏崎市の荻ノ島は、約1年ほど前にロケハン(撮影下見)した場所でもあります。
十日町の棚田同様、この場所も全国からアマチュアカメラマンだけでなく、All Aboutでも紹介しているこちらの記事のように茅葺きの建物をひと目みようと多くの方が観光に来るそうです。ちなみに、私たちもロケハンの際、中西ユイリさんや観光カリスマの春日さんにお世話になりました。
かやぶきと美しい田園風景を前に、瞑想するように構想を思案する撮影前の倉貫監督。
この日の撮影は、武田鉄矢さん、大谷允保さん、森太熊さんに加え、オーディションで選ばれた幅広い世代の方々に、様々な場面へ出演していただきました。
みなさん楽しそうですね。
撮影後の記念写真もノリノリです!
なぜかいつも女性に大人気の森太熊さん(写真上中央)。
武田鉄矢さん(写真下中央)を中心に技ありの撮影もあり。
エキストラさんから技あり撮影まで駆け足でお伝えします。
それでは、ブログを通してご一緒に、柏崎市での映画撮影舞台裏へレッツゴー!
まずは、柏崎市高柳町荻ノ島の、かやぶきの里周辺での撮影となるパート1をお伝えします。
柏崎市の荻ノ島は、約1年ほど前にロケハン(撮影下見)した場所でもあります。
十日町の棚田同様、この場所も全国からアマチュアカメラマンだけでなく、All Aboutでも紹介しているこちらの記事のように茅葺きの建物をひと目みようと多くの方が観光に来るそうです。ちなみに、私たちもロケハンの際、中西ユイリさんや観光カリスマの春日さんにお世話になりました。
かやぶきと美しい田園風景を前に、瞑想するように構想を思案する撮影前の倉貫監督。
この日の撮影は、武田鉄矢さん、大谷允保さん、森太熊さんに加え、オーディションで選ばれた幅広い世代の方々に、様々な場面へ出演していただきました。
みなさん楽しそうですね。
撮影後の記念写真もノリノリです!
なぜかいつも女性に大人気の森太熊さん(写真上中央)。
武田鉄矢さん(写真下中央)を中心に技ありの撮影もあり。
エキストラさんから技あり撮影まで駆け足でお伝えします。
それでは、ブログを通してご一緒に、柏崎市での映画撮影舞台裏へレッツゴー!




