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2010年08月26日

【上映】映画「降りてゆく生き方」特別無料上映&スペシャルトーク in 新潟

全国の「降りてゆく生き方」ファンのみなさまに朗報です!

先日8月17日には、新潟市にて、映画「降りてゆく生き方」上映会及び「奇跡のリンゴ」木村秋則さんによる特別講演を開催しました。
映画「降りてゆく生き方」を鑑賞するのみならず、映画「降りてゆく生き方」の製作に多大なる影響を与えた、木村秋則さんによる特別講演を体感することで、「降りてゆく生き方」をより深めるこの企画は、平日にも関わらず1000人以上の方々にご来場頂き、お陰様で大盛況に幕を閉じました!
みなさま、たくさんのご支援ありがとうございました!!
*8/17の様子はこちらのフォトレポートでご覧頂けます(↓)
http://www.nippon-p.org/blog/2010/08/post_122.html

そこで、新たに!
映画「降りてゆく生き方」の制作へ多大なる影響を与えるとともに、新潟県で長年に渡り様々な分野で活躍する3名の方々にご登場いただき、お話いただく企画を立ち上げました!


降りてゆく生き方の脚本家、監督、プロデューサー等の制作陣は、今回ご登場の3名の方々に出会い、語り合うことで、その生き方や哲学に大変感銘を受けました。
それは私たちが全国各地を取材した中でも特に注目すべき「生き方」、「考え方」、「哲学」をお持ちで、それらは映画の物語やシナリオのベースとなっているのです。


映画「降りてゆく生き方」のエグゼクティブ・プロデューサーでもあり、ご本人も映画に出演されていらっしゃる清水義晴さん。
新潟県の奥地にもかかわらず、世界中からの研修生が後を絶たない紙すき職人「小林康生」さん。
茅葺きの里の仕掛け人であり、「観光カリスマ」として全国的にも有名な「春日俊雄」さん。

この3名の皆様をパネリストにお招きし、映画「降りてゆく生き方」プロデューサー・森田貴英さんがコーディネータを務め、「降りてゆく生き方」の原点となる本質を掘り下げ、これからの生き方をパネルディスカッション形式で語り合っていただきます!

ぜひ、この機会にスペシャル・ゲストの皆様の想い、体験に触れ、「降りてゆく生き方」を深めてみてはいかがでしょうか。
みなさまのご来場を、一同心よりお待ち申し上げております。



映画「降りてゆく生き方」特別無料上映&スペシャルトーク in 新潟


■日程:9月25日(土)
■時間:11:50(開演
)/11:30(開場)

11:30 受付、入場
11:50 開会挨拶・趣旨説明
12:17 上映
14:10 パネルディスカッション
15:15 閉演予定

■特別ゲスト&トーク:
森田 貴英 氏
(映画「降りてゆく生き方」脚本・プロデュース)

■パネルディスカッション:
丸山 信彦 氏(パネラー・2010年度新潟ブロック協議会 会長)
清水 義晴 氏(パネラー・「えにし屋」主宰)
小林 康生 氏(パネラー・越後 門出和紙「高志の生紙工房」代表)
春日 俊雄 氏(パネラー・柏崎市財務部税務課 課長)
森田 貴英 氏(コーディネーター・映画「降りてゆく生き方」脚本・プロデュース)

■会場:新潟市北区文化会館
(新潟県新潟市北区東栄町1丁目1番5号/TEL(025)388‐6900)
http://www.kitaku-bunkakaikan.com/kaikan_akusesu.html

■参加費:無料

全席自由席
お体のご不自由な方も大丈夫です
小さなお子様連れでのご鑑賞も大丈夫です

■お申込み方法:
1) 以下の必要事項を記載のうえ、「お申込みメールアドレス」宛にお申し込みください。


必要事項:
・申込者のお名前(代表者の氏名、ふりがな)
・郵便番号/住所
・電話番号
・申込人数

★お申込みメールアドレス:
niigata925@nippon-p.org

※携帯メールからのお申し込みも可能です。

2) お申し込み後、自動返信されるメールを印刷して当日会場にご持参いただき、会場受付にてご提示ください。

■お問い合わせ:
メール→akio.komura@nippon-p.org
TEL→0256-53-3241
(公益社団法人 日本青年会議所 北陸信越地区 新潟ブロック協議会)

■主催:公益社団法人 日本青年会議所 北陸信越地区 新潟ブロック協議会
■主管:社団法人 豊栄青年会議所


★パネリスト紹介:

@パネリスト:清水 義晴 さん
(映画「降りてゆく生き方」 エグゼクティブ・プロデューサー、「えにし屋」主宰)

1949年新潟市生まれ。 ネットワーク型シンクタンクの拠点「えにし屋」を設立し、地域おこしや新事業創造の支援活動に力を入れる。 実力派のまちづくり第一人者として全国的に活動を展開し、現在も日本全国でたくさんのお弟子さんが清水さんの想いにのっとって事業、まちづくり活動を展開する。
また、まちづくり活動にとどまらず、学校や教育、福祉や介護や医療、自然保護活動、企業活動などを包含したより広い分野における事業プロデュースを行い、飛躍的な成果を数多く残す一方、精神障害者の自立支援施設である北海道・浦河の「べてるの家」を全国へ伝えた事でも話題となる。
2002年に篠田昭氏が新潟市長選挙に出馬した際には選対本部長を務め、まちづくりの手法をとりいれた「仲間づくりの選挙」を実践し、篠田昭氏を見事当選へと導く快挙を達成した。 その物語は映画「降りてゆく生き方」にも織り込まれている。
2006年、和歌山で講演中に脳卒中で倒れ、車椅子の生活に入るも、多くの人の支えと情熱によって元気を取り戻し、精力的に活動を続けている。
清水さんの著書「変革は、弱いところ、小さいところ、遠いところから」が映画「降りてゆく生き方」の企画開発の転機となり、清水さんをエグゼクティブ・プロデューサーに迎え、清水氏が培ってきた想いを映画に存分に取り入れることとなった。

@パネリスト:小林 康生 さん
(越後 門出和紙「高志の生紙工房」代表)

門出和紙の起源は明らかではないが、大正時代には40戸程の農家 が紙すきを副業としていたが、現在は柏崎市高柳の小林さんの「高志の生紙工房」のみとなった。
小林さんは銘酒・久保田のラベルとなる和紙を生み出し、2009年9月に開幕されたトキめき新潟国体の天皇・皇后杯の賞状用紙に、門出和紙など県内5つの紙すき職人でつくる「越後生紙振興会」(代表:小林さん)の和紙が使われた。
自然の摂理に従った中での生活を重んじ、その姿勢が海外からもたくさんの研修生を惹きつけている。

@パネリスト:春日 俊雄 さん
(柏崎市財務部税務課 課長)

1951年新潟県高柳町生まれ。 地域づくり構想の策定の機会を活用し、外部者の視点を取り入れつつ町民を交えた200回以上もの話し合いを主導して「自分たちがまちづくりの主役」との意識改革を促した。 それにより、宿・温泉・交流館などについて町民自らの手で運営す る意気込みが生まれ、その雰囲気が多くの観光客の感動を呼ぶなど地域の活性化が実現した実績より、「農村滞在型交流観光による地域づくりのカリスマ」と呼ばれている。
数々の功績の中でも、高柳町の新しい産業として、茅葺き屋根農家が残る伝統的な農村の原風景を活用した都市との交流を推進するという新しい交流・観光を「住んでよし、訪れてよし」の「じょんのび(ゆったりのんびりとした、芯から心地がいい)高柳」として提言し、「農村滞在型交流観光構想(じょんのびの里づくり 構想)」を策定し、都市農村交流を核とした地域づくりが大きく進展するとともに、地元生産者と観光業とが連携した体制を確立した。

 


2010年08月25日

【上映】映画「降りてゆく生き方」in べてるワールド(群馬)



全国の「降りてゆく生き方」ファンのみなさまに朗報です!

映画「降りてゆく生き方」のタイトルを生み出し、コンセプトへ多大なる影響を与えた、北海道浦河町を拠点にする「べてるの家」とのコラボレーションが群馬県にて実現します!

いまや国内のみならず、世界的にも注目されている「べてるの家」。
「べてるの家」とは1984年に設立された北海道浦河町にある精神障害等をかかえた当事者の地域活動拠点です。社会福祉法人浦河べてるの家、有限会社福祉ショップべてるなどの活動があり、総体として「べてる」と呼ばれています。そこで暮らす当事者達にとっては、生活共同体、働く場としての共同体、ケアの共同体という3つの性格を有しており、100名以上の当事者が地域で暮らしています。

各界の著名人(香山リカさん、田口ランディさん、武田鉄矢さん、木村秋則さん、など)から、各種マスメディアまで様々な方々に注目されているのです。
さらに、「べてるの家」では精神障害等をかかえた当事者の方々が地元の名産である昆布の販売などを通してビジネスを行い、年間約1億円以上もの売り上げています。
その仕事のスタイルは現在の私たちが実践しているものとは遥かに別次元の方法を行っています。

映画「降りてゆく生き方」のプロデューサーである森田さんは
「いままで国内外の数多くの仕事をしてきたが、べてるの考え方や方法論はあまりに斬新かつ衝撃的で、最初は全く理解できなかった。」と語っています。

精神障害というと暗い病気のイメージを持ってしまうかもしれません。
しかし、「べてるの家」では、本当に驚くほどみんな楽しく元気に生きているのです。
むしろ、健常者と呼ばれる私たちの方がよっぽど現代社会で病になっているのかもしれません。仕事のプレッシャーや人間関係のストレスでうつ病やひきこもりになった時、サプリや薬で状況は変化しませんし、生き方は変わらないのです。

「べてる」のメンバーの話を聞き、生き方を知る事で、私たちは多くのことを学べます。それは、自然界に生きる私たちが、本来持っている人間らしい心を取り戻せる体験でもあります。
そして、それこそが現在の私たちが探し求めている「新しい生き方」なのです。


映画スタッフのメンバーは、べてるの方々に会い、話を聞いた時、
「とても久し振りに、”本来の人間”に会った気がした」と感激していました。

「べてるの家」では、自分たちが自分自身の病を客観的に考察し、自らの生き方を研究しています。その活動や研究結果も自分たちでプレゼンするのです。その内容は驚くほどリアルで信じられないほど「面白く」解説します。

映画「降りてゆく生き方」は、全国各地から「生き方」を模索する方々も会場へ足を運んで頂いております。今回の上映企画では、いままで以上に「より深く」「より学びの多い」時間を体感できるはずです。

「降りる」という言葉の本質と、それを毎日実践している「べてるのメンバー」が、北海道から参加してくれます。北海道浦河でしか体験できない「当事者自らによる研究発表」も体感できます。さらに、長年「べてるの家」で活動されている北海道医療大学教授の向谷地生良さんもスペシャルトークゲストとして参加していただきます。

また、映画やトークの後も、さらに交流や意見交換などで深めたい方は、人数限定でワールドカフェを同会場にて行います。

・自分を変えてみたいと思う方
・仕事や人間関係に悩みを持っている方
・これからの「生き方」を見つめ直したい方
・ご家族やお仲間が病で悩まれている方
・医療、教育関係に携わっている方
そして、「降りてゆく生き方」の世界をもっと深めたい方にもおススメです。

是非、この貴重な機会をお見逃しなく!
応募が殺到する可能性がありますので、お申込みはお早めに!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓



★ 映画「降りてゆく生き方」in べてるワールド(群馬)

■日程:10月2日(土)

会場:伊勢崎市赤堀芸術文化プラザ
(群馬県伊勢崎市西久保町二丁目82番地1/電話 0270-63-1200)
http://www5.wind.ne.jp/akabori.gbp/

■内容&時間:
第1部:
映画「降りてゆく生き方」上映
13:00(開演)/12:30(開場)

第2部:スペシャル・トーク/当事者研究発表/他
15:25〜16:25
2010年度べてる妄想大会グランプリゲスト登場
開始時間、終了時間は当日の進行により変更になる場合もあります

ワールドカフェのご案内
スペシャル・トーク終了後に、ワールドカフェ形式による交流会を行います。
定員:限定50名



特別ゲスト
・向谷地生良さん(北海道医療大学教授)
・向谷地宣明さん(株式会社エムシーメディアン代表取締役/NPO法人 creation HIT 理事/医療法人社団 宙麦会 理事)
・森田貴英さん(映画「降りてゆく生き方」脚本・プロデュース)
・「べてるの家」の方々


■会場へのアクセス地図:
http://www5.wind.ne.jp/akabori.gbp/tizu2.jpg

■参加費:
2,000円(前売)
、2,500円(当日)
ワールドカフェ参加者の方は+500円(一人500円)をチケット代金と一緒にお振込みください。

全席自由席
お体のご不自由な方も大丈夫です(お問合せ先へ、事前にご連絡ください)
小さなお子様連れでのご参加も大丈夫です

■お申込み方法:

1) 以下の必要事項を記載し「メール」「ファックス」のいずれかでお申し込みください。

必要事項:
・申込者のお名前(代表者の氏名、ふりがな)
・郵便番号/住所
・電話番号
・申込人数
・ワールドカフェ参加(する・しない)


★お申込みメールアドレス:
isesaki@nippon-p.org
※携帯電話からのお申込も可能です。

★お申込みファックス番号:
0270-40-7212


2) お申し込み後、指定口座へ代金総額をご入金ください
払込手数料はお客様負担となります。
振込口座の名義が申込代表者と異なる場合は、
事前にご連絡くださいますようお願いします。

-------------------------------------------
★ 振込先口座:
■口座 ゆうちょ銀行
記号 10480
番号 1981971
口座名義 柴田典子

■他の金融機関からの振り込み
店名 〇四八(ゼロヨンハチ)
店番 048
預金種目 普通預金
口座番号 0198197
-------------------------------------------

3) チケット受け取り方法
当日の会場「前売券・当日引換」カウンターにてお渡し致します。
必ず「振込み控え」をご持参ください。
開場20分前より上記受付にてチケットの交換を受付いたします。

※ワールドカフェのチケットは映画のチケット交換時に
会場「前売券・当日引換」カウンターにてお渡し致します。

■お問い合わせ:
メール→isesaki@nippon-p.org
TEL→080-3176-4021
早朝、深夜の電話によるご連絡はご遠慮ください。

■主催:華蔵寺クリニック
http://kezoujiclinic.com/

*華蔵寺クリニックは、群馬県伊勢崎市で心療内科・精神科のクリニックです。立ち上げ時、「べてるの家」のコンセプトを取り入れ運営しています。併設されているデイケアでは、当事者研究やSST(ソーシャル・スキルズ・トレーニング)などを取り入れ、「べてるの家」との当事者交流やべてるまつりへの参加など、当事者を主体とした回復を大切にしています。他にも職場復帰やグループ活動での仲間作りを支援しながらつながりを大切にしています。

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関連情報:
・「べてるねっと」公式サイト
http://bethel-net.jp/
・ふらっと(べてる特集)
http://www.jinken.ne.jp/challenged/beteru/
・「べてるまつり」で映画「降りてゆく生き方」上映レポ
http://www.nippon-p.org/blog/2009/06/_in_47.html

GoogleMapによる詳細な地図は以下をご参照ください

 

 

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映画「降りてゆく生き方」連動特別企画:「地域おこし成功の法則〜やってはいけないこと、やらなければいけないこと」

 
なぜ、映画「降りてゆく生き方」の上映には、ひとが集まるのか?
有料広告を出していない、DVDも出していない、クチコミだけ。
それでも連日上映希望の順番待ち、地域によっては当日券も手に入らない。

実は、映画「降りてゆく生き方」は、「ある法則」を実践しているのです。

この映画の驚異的な現象には、ある秘密の法則が存在します。
ほとんどの人が気がついてない、実践していない、秘密の法則。
映画「降りてゆく生き方」の脚本・制作を手がけた、森田プロデューサーは、数百名への取材を行う中で、その法則を発見しました。

映画「降りてゆく生き方」の森田貴英総合プロデューサーは、
映画のシナリオのみならず、
『映画の上映手法』にも、小林氏や市村氏から学び取ったことをそのまま適用しました。

そうしたところ、映画上映は全く初めての経験だったにもかかわらず、全国で「人と人とのつながり」を作ることに成功し、昨年の4月の公開開始より1年半も経過しているにもかかわらず、さらに全国での上映ムーブメントは勢いを増すという、映画業界人からすると「信じられない状況」を実現することに成功しました。

森田総合プロデューサーは、
『降りてゆく生き方の全国上映は、小林さんや市村さんなどの地域おこしから学び取った成功の秘訣をそのまま実行しただけです』

『小林さんや市村さんの成功の秘訣を、客観的に学び取れれば、あとはきっちり実行をすれば、だれしもがそれなりの成功をするはずです』

『日本中のほとんどの地域おこしは失敗しています。或いは、うまく行ってもそれは単発的で長続きしません。しかし、それは、実は必然のことなのです。「やってはいけないこと」をやり、「やるべきことをやらない」のですから』
と語っています。


今回の企画では、地域おこしのカリスマであり成功事例をつくりあげた小林康夫氏と市村次夫氏、そして森田貴英氏を講師に招き、「地域おこしの成功の法則〜やってはいけないこと、やらなければいけないこと」を、分かりやすく明らかにしていきます。


〜映画「降りてゆく生き方」連動特別企画〜
「地域おこし成功の法則
〜やってはいけないこと、やらなければいけないこと」


■日程:10月31日(日)
■時間→14:00(開演)/13:30(開場)
■企画内容:
1)映画上映・舞台挨拶 14:00〜
2)特別講義
16:30〜17:30
「地域おこし成功の法則〜やってはいけないこと、やらなければいけないこと」

■会場:妙高市文化ホール
(新潟県妙高市上町9番2号/TEL.0255-72-9411)
http://www8.ocn.ne.jp/~araisb/sisetu/access.html

■スペシャル講師:
*このブログの最下部よりゲストの紹介ムービーをご覧になれます。


★小林 康生 氏
(越後 門出和紙「高志の生紙工房」代表)
http://www.kadoidewashi.com/index.php
*「銘酒・久保田」のラベルで使用される和紙を手がけ続け、長年の職人技のみならず独特の世界観に魅了し、世界中から弟子を希望するひとが後を絶たない、伝説の和紙職人!

★市村 次夫 氏(「小布施堂」「桝一市村酒造場」代表取締役)
http://www.obusedo.com/
*栗菓子で全国的に有名な小布施堂の主人であり、江戸時代宝暦年間より営んできた造り酒屋「桝一」の代表。地元で暮らす人の視点を大切に考案された「小布 施町並み修景(しゅうけい)事業」は、「小布施方式」と呼ばれ、現在に至るまで全国から注目されている。その他、毎月全国から著名人が参加する小布施ッ ションや樽仕込み保存会など多方面で活躍している。

★森田 貴英 氏(映画「降りてゆく生き方」脚本・プロデュース)

■会場へのアクセス:
車:
・上信越自動車道 中郷インターより約15分
・上信越自動車道 上越高田インターより約15分
・北陸自動車道 上越インターより約30分

○電車:
・信越本線新井駅下車
・徒歩で約10分、タクシーで約3分

■参加費:(特別企画「地域おこし成功の法則」の受講料を含む)
前売り:1,500円(一般)1,000円(小・中学生)
当日:2,000円(一般)1,500円(小・中学生)

未就学児:無料
全席自由席
お体のご不自由な方も大丈夫です(お問合せ先へ、事前にご連絡ください)
小さなお子様連れでのご鑑賞も大丈夫です(託児所あり/事前申込/無料)

■チケット販売所
*以下の取り扱い店にてお申込みなしでチケットをご購入できます。

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妙高市:
妙高市文化ホール / 手打ちそば平丸(いきいきプラザ)/ 金子商店 / (有)かんずり / ホメオスタイルあらい(さん来夢あらい2F) / 新赤倉温泉・岡山館 / みっぷすパソコン教室(新井ショッピングセンター北別棟) / かどやストアー(上濁川) / あらい道の駅カンパーナあらい / NPO法人コドモ・ワカモノまちing(勤労者研修センター)

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上越市:
Yショップ中郷 / 妙高自動車学校 / NPOくびき野サポートセンター / 春陽館 / プー横丁 / 保険のライフアシスト(上越ショッピングセンターアコーレ) / 柿村書店 / 正善寺工房 / 上越教育大学内大学会館2F ココロコ(カレー屋) / todaraba cafe (090-1313-8839)  /上越文化会館 / 上越ショッピングセンターアコーレ サービスカウンター

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Yショップ竹田(板倉区)/ 清水フードチェーンくさま店(柿崎区) / くびきのネット(大島区)/ Yショップときわや(大島区) / 青空市場(大島区) / フジフォート(大潟ショッピングセンター) / 太陽開発株式会社(浦川原区)/ スーパーやまいち(浦川原区)

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糸魚川市:
レコードショップフタバ(025-552-1952)
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■チケットお申込み方法(予約):

下記の「必要事項」を必ず記入し、「メール、FAX、電話」のいずれかでご予約され、当日会場にてチケットをお求めください。
チケットの販売は午後1時から行います

必要事項:
・申込者のお名前(代表者の氏名、ふりがな)
・ご住所
・携帯電話番号
・チケットの種類(小・中学生/一般)
・申込人数

★お申込みメールアドレス:
myokou1031@nippon-p.org


★お申込み電話番号:
080-1040-4793

★お申込みFAX番号:
025-536-5451

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★ 託児所のお知らせ:
開設時間:午後1時〜6時
場所:新井ふれあい会館 2F
料金:無料
申込み方法:メール、FAX、電話にて申込み

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■上映会後イベントのお知らせ:

観た人みんなの『縁会』

映画「降りてゆく生き方」を鑑賞したみんなで、交流&出会いを楽しみましょう!

日時:2010年10月31日(日) 18:00〜20:00
会場:新井ふれあい会館

(新潟県妙高市上町9番1号/TEL.0255-72-9411)
妙高市文化ホールと同じ

会費:1,500円
申込み方法:メール、FAX、電話にて申込み

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■募集のお知らせ:
・ボランティア募集
・上映活動メンバー&当日スタッフ
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★連絡先
ボランティア・縁会・託児所・チケットのお申込み・お問合せ 共通
メールアドレス:
myokou1031@nippon-p.org

電話:080-1040-4793
FAX:025-536-5451

★あおぞらCLUB公式サイト
http://ameblo.jp/aozoraclub/



★スペシャルゲストの紹介ムービーは以下をご覧ください!
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【上映】映画「降りてゆく生き方」上映 in 三重県

近畿エリアおよび東海エリアの皆様、大変お待たせいたしました!
映画「降りてゆく生き方」(主演:武田鉄矢、監督:倉貫健二郎)の
三重県(鈴鹿市)での初上映が決定いたしました!

〜主催者の想い〜
私たちが生活している鈴鹿市では、12年連続で40名ちかくの尊い命が自ら絶たれています。その現状を知り、「大切ないのちを失いたくない」「遺された家族や周囲の人々への悲しみの連鎖を断ち切りたい」との思いから、平成22年4月に「命とこころを守る鈴鹿市民の会」を立ち上げました。

これまで、講演会、ゴスペル・コンサート等開催してきましたが、今回、2009年の公開から全国各地で上映会が開催され、大反響を呼んでいる映画「降りてゆく生き方」の上映会を開催することとなりました。
この映画を観ることにより、新しい生き方のヒントを探るきっかけとしていただき、また会場に集まった人々に、「新たな出会い」、「つながり・絆」を結ぶ機会を提供することで、私たちの「愛するまち鈴鹿市」に夢や希望、元気を与えたいと考えています。そして、尊い命が失われないことを願い今回の上映を実施いたします。

是非、多くの方々にご来場頂く事を願っています!



★ 映画「降りてゆく生き方」in 三重県鈴鹿市


■日程:10月10日(日)

■会場:鈴鹿市ふれあいセンター (ふれあいホール)
玉垣町「アピタ鈴鹿店」北側
(三重県鈴鹿市南玉垣町6600/ TEL.059−386−3704)

■時間:
【第1回】10:30(開演)
/10:00(開場)
【第2回】14:30(開演)/14:00(開場)
【第3回】18:00(開演)/17:30(開場)

※第1回、第2回上映後、交流会を開催します。(無料)

■アクセス:
○バス:
近鉄白子駅西口乗り場より(大人240円)
05番 鈴鹿中央病院行き「アピタ鈴鹿店」下車徒歩3分
ご注意:
鈴鹿サーキットF1レース決勝日のため、渋滞が予想されます!
お車でお越しの方は、時間に余裕をもってお越し下さい。

■参加費:
1,500円(前売)
、2,000円(当日)
@小学生以下及び65歳以上の方には500円割引致します。
(当日割引を受けられる方は、証明出来るものをご提示下さい。)

全席自由席
お体のご不自由な方も大丈夫です(お問合せ先へ、事前にご連絡ください)
小さなお子様連れでのご鑑賞も大丈夫です

■郵送希望でチケットお申込みされる方:

1)必要事項を記載し「メール」または、「ファックス」、にてお申し込み。

■必要事項
お名前(代表者)/年齢/住所/電話番号/
ご希望の時間帯(第1回、第2回、第3回)
枚数/ファックス番号(ファックスで申込みの方)

★お申込みメールアドレス
mie@nippon-p.org

★お申込みファックス番号
059-382-0857


2) お申し込み後、指定口座へ代金総額をご入金ください
払込手数料はお客様負担となります。
振込口座の名義が申込代表者と異なる場合は、
事前にご連絡ください。
お申込みされる方(代表)の氏名と、振込される方の氏名(振込名義)は同じ方でお願いします。
複数枚の時は総額を指定口座へお振込み下さい。
お申し込みから1週間以内にご入金をお願いします。

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★ 振込先口座:
■ 銀行名 :百五銀行 鈴鹿支店
■ 口座番号:普通 1041899
■ 口座名義人:「命と心を守る鈴鹿市民の会」

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3) 入金確認後、記載された住所宛に入場券を郵送いたします。
お申込・お振込が10月3日以降の方には、
当日の会場「前売券・当 日引換」カウンターにてお渡し致します。
またその場合は当日に振込控えをご持参下さい。

■チケット取扱店で購入:
下記、チケット取扱店にてご購入下さい。

<チケット取扱店>
● スズカハンター:サービスカウンター
● スズカエース:サービスカウンター


■お問い合わせ:
メール→mie@nippon-p.org
TEL→090-4083-1648
※早朝、深夜の電話によるご連絡はご遠慮ください。

■協賛:
・鈴鹿工業クラブ
・富士ゼロックスマニュファクチュアリング株式会社
・AGF鈴鹿株式会社
・鈴鹿医療科学大学
・株式会社ホンダロジスティクス三重事業所
・敷島スターチ株式会社
・住友電装株式会社鈴鹿製作所
・株式会社杉野工業
・社団法人鈴鹿市シルバー人材センター

※映画「降りてゆく生き方」に関するメールマガジンなど
(社)降りてゆく生き方から電子メールによる告知・連絡等を
今後貴殿宛に配信いたします。

★会場周辺の詳しい地図は以下のGoogleMapをご覧ください。
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2010年08月19日

夏休み特別企画★映画「降りてゆく生き方」&木村秋則特別講演〜フォトレポート

これからの「生き方」を見つめ直し、「いのち」の大切さを考えてもらうために、夏休み特別企画として『いのちのメッセージ』を(新潟県新潟市にて)実施いたしました。
おかげさまで、全国から多くの方々にご来場頂き、当日来場者数は1,000人を突破いたしました。



映画「降りてゆく生き方」の上映に加え、奇跡のリンゴで有名な「木村秋則さん」の特別講演という、豪華2部構成(1日2回実施)にて体感していただきました。また、映画から生まれた純米酒『森乃司』を作られた新潟市の酒蔵「今代司」を会場に人数限定で交流会も実施。参加者に加え、木村秋則さんや新潟市長も参加し、多くの方々が美酒と会話を堪能されました。

映画館で上映せずDVD化もされないのに全国から人が殺到する「降りてゆく生き方」。
世界で初めて肥料も農薬も一切使わない自然栽培でリンゴを作った「木村秋則さん」。

まさに、奇跡のコラボレーションの実現!

開演前より長蛇の列となるほどの「満員御礼」となった、当日の模様を恒例のダイジェスト・フォトレポートでお伝えします。

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2010年08月12日

【上映】映画「降りてゆく生き方」上映 &ワールドカフェ in 静岡(伊豆)

静岡県及び東海エリア近郊にお住まいのみなさま!大変お待たせいたしました。
映画「降りてゆく生き方」(主演:武田鉄矢、監督:倉貫健二郎)の
静岡県(伊豆市)での初上映が決定いたしました!

伊豆市といえば、日本有数の温泉の街。
映画を観た後、温泉につかりながら余韻にひたるのも良いのではないでしょうか!?
映画も観て温泉にも入るという、ちょっとした日帰りプチ旅行はいかがでしょうか。

上映会の後には、思いを語って頂ける自由参加の地元の方とのワークショップ(ワールドカフェ)も行います!必ず新しい出会いと気づきの場になります!

当日のイベント詳細はこちらのサイトをご覧下さい。
http://chiegumi.jp/festa2010/outline.html



★ 映画「降りてゆく生き方」in 静岡県伊豆市

■日程:9月11日(土)
■時間:
10:00(開演)/9:30(開場)

■会場:天城温泉会館
(静岡県伊豆市湯ヶ島176-2/電話 0558-85-2222)
http://homepage2.nifty.com/koaji/onsenjouhou/amagi/amagikaikan.htm

■アクセス:
○電車:伊豆箱根鉄道駿豆線修善寺駅からバス30分
○車:東名高速沼津IC〜国道1号線(バイパス)〜国道136号線(三島立体交差)〜伊豆中央道(有料)〜修善寺道路・修善寺トンネル(有料)〜国道136号線(天城湯ヶ島出口交差点)〜国道414号線

■参加費:
1,500円(前売)
、2,000円(当日)

全席自由席
お体のご不自由な方も大丈夫です(お問合せ先へ、事前にご連絡ください)
小さなお子様連れでのご鑑賞も大丈夫です

■お申込み方法:

1) 以下の必要事項を記載し「お申込みメールアドレス」宛にお申し込みください。

必要事項:
・申込者のお名前(代表者の氏名、ふりがな)
・郵便番号/住所
・電話番号
・申込人数

★お申込みメールアドレス:
izu911@nippon-p.org

※携帯メールからのお申し込みも可能です。

2) お申し込み後、指定口座へ代金総額をご入金ください
※払込手数料はお客様負担となります。
※振込口座の名義が申込代表者と異なる場合は、
事前にご連絡くださいますようお願いします。
※お申し込みから3営業日以内にご入金をお願いします。

-------------------------------------------
★ 振込先口座:
三菱東京UFJ銀行
八重洲通支店(022)
普通:0068195
口座名義:特定非営利活動法人 人材育成マネジメント研究会
-------------------------------------------

3)入金確認後、入場券を郵送いたします。

(詳しくは、お申込後にメールにてご連絡いたします。)

■お問い合わせ:
メール→izu911@nippon-p.org
TEL→090-3215-6799 (担当:森嶋)
※早朝、深夜の電話によるご連絡はご遠慮ください。

■主催:NPOサプライズ、知恵組オーナー会、NPO人材育成マネジメント研究会
■共催:伊豆市
■後援:文部科学省/総務省/厚生労働省/経済産業省/国土交通省中部運輸局


※映画「降りてゆく生き方」に関するメールマガジンなど
(社)降りてゆく生き方から電子メールによる告知・連絡等を
今後貴殿宛に配信いたします。

★会場周辺の詳しい地図は以下のGoogleMapをご覧ください。
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速報★8/17特別交流企画「奇跡の大縁会!!〜木村秋則さんと降りてゆく生き方メンバーと交流しよう!!」

8月17日(火曜日)新潟県新潟市での、映画「降りてゆく生き方」と、「奇跡のリンゴ」で注目を集める木村秋則さんによる特別講演という、豪華2本立ての企画『いのちのメッセージ』を記念しまして、特別交流会を実施いたします!


★特別交流企画のご案内★
「奇跡の大縁会!!
〜木村秋則さんと降りてゆく生き方メンバーと交流しよう!!」


当日は、「奇跡のリンゴ」の木村秋則さん、撮影・編集監督の赤川修也さん、
脚本・製作の森田貴英さんがお見えになります。

「木村秋則さんに会ってみたい!」
「どんな方々が、どんな想いでこの映画をつくったんだろう?」
「上映を通じて、全国でどんな展開がうまれているのか、ぜひ上映担当者に聞いてみたい!」


そんな皆様の想いに応えるべく、8月17日の上映後に、交流会を企画します!

しかも!

交流会の場は、
映画「降りてゆく生き方」にも登場する撮影現場の酒蔵であり、
映画「降りてゆく生き方」からうまれた純米酒「森乃司」を商品化した、
新潟県唯一の全量純米蔵「今代司酒造」なのです!

そして、この交流会では特別に、「森乃司」を試飲していただくことが可能なのです!!
無肥料自然栽培ササニシキと最高の水で作った森乃司を、ぜひ堪能してください。


映画「降りてゆく生き方」を鑑賞し、木村秋則さんの講演を聞いた直後に、映画に登場した酒蔵で、映画に登場した美酒に酔いしれ、こだわりの食材を堪能する。
そして、木村秋則さん、映画「降りてゆく生き方」メンバー、特別ゲストなどとの新しい出会いと語りを楽しむ。まさに皆様自身が映画の一部となるような、「奇跡の交流会」なのです!!

さらに当日は、「映画に出演したあの『俳優』さん」も、
サプライズで登場する予定です。
果たしてだれが登場するでしょうか??

いまから楽しみですね!!

8月17日『いのちのメッセージ』(映画「降りてゆく生き方」上映、木村秋則さんによる特別講演)にも、まだ若干の残席がございます。
まだ申し込まれていらっしゃらない方は、ぜひ、この機会をお見逃し無く!
http://www.nippon-p.org/mov-817.html

「奇跡の大縁会!!」は、スペースの関係で、参加者を先着100名様に限定させていただきます。満員の場合には参加をお断りさせていただきますので、あしからずご了承下さい。
豪華メンバーと直接語り合えるチャンスです!お申込みはお早めに!

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★8月17日 「奇跡の大縁会!!」
〜木村秋則さんと降りてゆく生き方メンバーと交流しよう!〜



●日程:2010年8月17日(火曜日)

●時間:
開場:午後7時30分
開始:午後8時(2時間程度を予定)

●会場:今代司酒造
(新潟県新潟市中央区鏡が岡1番1号/電話 025-245-3231)
*アクセス
新潟駅から車で7分
http://www.imayotsukasa.com/access.html

●特別ゲスト


・木村 秋則 氏
(「奇跡のリンゴ」、映画「降りてゆく生き方」人間原作)

・映画に出演された俳優の皆様(どなたかは当日までのお楽しみです!)

・森田 貴英 氏(映画「降りてゆく生き方」 脚本、プロデューサー)

・赤川 修也 氏(映画「降りてゆく生き方」 撮影・編集監督)


●参加費
一般:3,000円/高校生以下:1,000円

8月17日の上映会場(りゅーとぴあ)にて、交流会の入場券を販売いたします。
参加費は、当日会場にてお支払いください。

★参加申込方法:
・以下の必要事項を記載して、電子メール(携帯メールOK)、
または、電話のいずれかでお申込みください。

★必要事項:
「お名前」、「住所」、「電話番号」、「参加人数」

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★お申込先:
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電子メールアドレスkoryu817@nippon-p.org

電話080-5055-9991080-5339-9900



●定員:限定100名(事前申込順、会場先着順)

●問い合わせ
電子メール koryu817@nippon-p.org
電話 080-5055-9991/080-5339-9900

●留意点
・飲酒される方は、運転での来場はお控えください。
・お子様の参加も大歓迎です。
・交流会は、たくさんの方々と出会い、語り合うためにも、移動を想定して立食形式とし、テーブルや椅子の用意を少なめにさせていただきます。
・人数限定のイベントのため、上映会場にて事前に入場券を購入されること、事前に申し込まれることをお勧めいたします。交流会会場にお越しいただいても、定員のため入場いただけない場合がございますが、何卒ご了承ください。
・特別ゲストは、交流会終了前に会場を去られることもありますので、ご留意下さい。


<関連情報>
【今代司酒造 九代目蔵元・山本吉太郎さんとは?】
http://www.nippon-p.org/wm-kura-1.html

【映画「降りてゆく生き方」からうまれた「森乃司」とは?】
http://www.nippon-p.org/morisake.html