
映画「降りてゆく生き方」(主演:武田鉄矢、監督:倉貫健二郎)の、
大阪(大阪市)初上映が決定しました!

●上映日時:2009年 8月29日(土) 3回上映
- 午前の部 11:00開演 (10:30開場)
- 午後の部 14:30開演 (14:00開場)
- 夜の部 18:00開演 (17:30開場)
●舞台挨拶:
苅谷俊介(俳優)、大谷允保(女優)、寺田啓佐(寺田本家)ほか
*予定は変更になる場合があります。
●会場:
ドーンセンター /7階ホール
(大阪府立男女共同参画・青少年センター)
〒540-0008 大阪市中央区大手前1-3-49

アクセス:http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html
●電車でお越しの方へ:
・京阪「天満橋」駅下車。東口方面の改札から地下通路を通って1番出口より東へ約350m。
・地下鉄谷町線「天満橋」駅下車。1番出口より東へ約350m。
・JR東西線「大阪城北詰」駅下車。2番出口より土佐堀通り沿いに西へ約550m。
●車でお越しの方へ:
・阪神高速道路大阪線「法円坂」出口を出てすぐの交差点を左折。上町筋を北へ約5分。
(駐車場には限りがありますので、なるべく公共機関をお使いください)
●上映イベント入場券:
前売:大人 1500円 高校生以下 1000円(夏休み特別価格)
当日:大人 2000円 高校生以下 1500円(夏休み特別価格)
※全席自由席
※指定時間帯以外の鑑賞はできませんので、ご注意ください。
※入場券購入の際には、上映時間帯をご指定いただいてのご購入となります。
●どんな方もご鑑賞いただけます:
・お体のご不自由な方も大丈夫です(お問合せ先へ、事前にお伝えください)
・小さなお子様連れでのご鑑賞も大丈夫です
★大阪初上映のため、申込みが殺到する場合がありますが、
座席数に限りがあります。
★また、上映希望が殺到しているため、
特定の地域での連続上映は難しくなってきています。
この機会をお見逃しなく、お申し込みはお早めに!
●上映イベント入場券 購入申込み方法:
(1)以下の申込みフォームを利用して「電子メール」でお申し込みください
 申込みフォーム&指定口座案内(コチラをクリックしてください)
※必要項目が全て記載されていれば、携帯メールからのお申し込みも可能です
(2)お申し込み後、直ちに、指定口座へ代金総額をご入金してください
※払込手数料はお客様負担となります。
(3)チケットは郵送しません。上映会場受付でのお渡しとなります。
※上記は特に重要です
(4)チケット代金の振込みの控えを、上映当日、受付にてご提示下さい。入金を確認できましたら、チケットをお渡しします。
※上記は特に重要です
※その他、注意事項をよくお読み頂き、記述間違えのないようお願いいたします。
●申込み&ご入金締め切り:8月28日(金)
★★★重要★★★
・必ず、「メール申込み」と「指定口座への入金」を28日(金)までに完了してください。
・チケット代金振込みの控えをご持参いただけな場合は、前売券をお渡しできません。必ず振込控えを忘れずにご持参いただくようお願いします。
※座席数には限りがあります。お申し込みはお早めに。
●お問合せ:
E-mail > osk-829@nippon-p.org
電 話 > 090−9374−6594
※電話でのチケットお申し込みはできませんので、ご了承願います。
●主催:
(社)にっぽんプロデュース
●後援:
「オルタナ」(環境とCSRと志のビジネス情報誌)/大阪西区倫理法人会

映画「降りてゆく生き方」(8/29)大阪上映を鑑賞された方のみ
「特別限定トークイベント(8/30)」へ無料でご招待いたします。 |
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| 映画「降りてゆく生き方」(8/29)大阪上映を鑑賞された方のみの「特別限定トークイベント(8/30)」へ無料でご招待いたします。 |





| 鑑賞された方々の感想 |
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●観終わってから始まる映画(30代女性)●生涯忘れることのできない作品と巡り会えた(50代男性)●新しい生き方を教えてもらいました(20代女性)●自然の風景がとにかく美しく、それでいて笑いあり涙あり、心に響く言葉がたくさんありました(40代男性)●武田鉄矢さんの演技が面白くてたまらん(30代男性)●ほんとうに大切なことがギッシリですね!美しい風景に癒されました!(40代女性)●いま、ココにいることに感謝できました(30代女性)●夫婦でもっと話をしようと気づかされました(60代男性)●お願いですからDVDにしてください(20代女性)●心が安らいで暖かい気持ちになった(60代男性)●おもしろくて笑えてじんときて子ぐまがかわいくて、触ってみたい!(50代女性)●今回で7回目ですが、また泣きました(40代女性)
●自分でもわからないのですが、何度も何度も涙が溢れてきて、観てる間中ボロ泣きでした。こんなに泣いた映画ははじめてだと思います。素敵な映画を作ってくれて、本当にありがとうございました(30代女性)
※以上、不定期配布による会場アンケー(感想欄)&感想メールより一部抜粋
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